「The Art of Fugue Premium」& HPL9 Ver. 配信開始 第22回 日本プロ音楽録音賞優秀賞受賞記念

フーガの技法 The Art of Fugue premium

UNAMAS「The Art of Fugue」第22回 日本プロ音楽録音賞優秀賞を受賞

エンジニアの技術と社会的地位の向上を目的とし、優れたレコーディング作品を制作したエンジニアを顕彰する第22回日本プロ音楽録音賞 ハイレゾリューション部門マルチチャンネル・サラウンドにて、UNAMASレーベルの軽井沢大賀ホールシリーズ第二作目として、2015年2月に録音された「フーガの技法 – The Art of Fugue」が優秀賞を受賞しました。

5人のアーティストがサラウンド空間でリスナーを取り囲むような配置で録音された斬新な音場表現について、UNAMASレーベル主催のミック沢口氏は「主観的サラウンド」と呼んでいます。今回の受賞を記念して、本作のレコーディング・ディレクターを担当した入交英雄氏によるホールの響きを重視した「客観的サラウンド」マイク・アレンジで同じ演奏をボーナストラックとして収録したThe Art of Fugue Premium版が12月10日に緊急リリースされることとなりました。同じ演奏が表現手法によりどのように変化するかを聴き比べてお楽しみ頂けます。リリースに先立ちまして、ミック沢口氏本人による解説テキストをご紹介いたします。

The Art of Fugue Premium について(PDF)

 

日本プロ音楽録音賞運営委員会

フーガの技法 The Art of Fugue premium

The ART of FUGUE BWV-1080 Premium

UNAMAS FUGUE QUINTET UNAMAS
2015/12/10
(P) 2015 UNAMAS-J

 

プロ音楽録音賞Hi-Resサラウンド部門 受賞記念リリース

昨日発表された「第22回 日本プロ音楽録音賞」にて、ハイレゾリュージョン部門「マルチchサラウンド」を見事に受賞したMick沢口氏の手掛ける『The ART of FUGUE BWV-1080』。その受賞を記念して、アプローチの違うマイキングで収録した楽曲5曲をボーナストラックとして追加したプレミアム・バージョンを緊急リリース!

昨年リリースされるやいなや、異例のロングヒットを記録した『The Four Seasons -Antonio Vivaldi』。その第2弾となる作品がついに登場。今作の収録が行われたのは、昨年に続き軽井沢・大賀ホール。この地でMick沢口が取り上げたのは、J.S.バッハの最後の作品とされる「フーガの技法」。この難曲として知られる楽曲を土屋洋一によるアレンジで、何と弦楽カルテット+コントラバスという世界でも初といえる編成で収録。これまでの「フーガの技法」のイメージを打ち破るMick氏らしい作品に仕上がっている。

また、今作の収録に際してはMADIのシステム、並びにノイマンのデジタルマイク「NEUMANN KM-133D」、そしてAcoustic Reviveのマイクケーブルを採用するなど、最新且つ最高級のテクノロジー/機材を投入してのレコーディングを敢行。現在の最先端のハイレゾ・サウンドがお楽しみいただけます。

REC DATE: 2015 03-04/05 at Ohga Hall, Karuizawa, Nagano JAPAN

PRODUCER: Mick Sawaguchi (Mick Sound Lab – UNAMAS Label)
Recording Director: Hideo Irimajiri (Armadillo Studio)
Venue Organizer: Seiji Murai (Synthax Japan Inc.)
REC/MIX/MASTERING: Mick Sawaguchi (Mick Sound Lab)
Digital Edit Assistant: Yoichi Tsuchiya

MADI Rec system: RME DMC-842 / Micstasy / OctaMicXTC / MADIface XT / MADI Router (Synthax Japan Inc.)
Digital Mic: Neumann KM-133D as Main Mic (Sennheiser Japan K.K)
Mic Cable: Acoustic Revive (Sekiguchi Machine Co.LTD.)
DAW: Pyramix V-10 with HORUS 192-24 Rec Master (DSP-JAPAN LTD)

4K HD Production: Marimo Records Co.,LTD

Cover photo by Takeshi Mitsuhashi

 

HPL9 フーガの技法 The Art of Fugue premium

【HPL9】The ART of FUGUE BWV-1080 Premium

UNAMAS FUGUE QUINTET UNAMAS
2015/12/10
(P) 2015 UNAMAS-J

 

プロ音楽録音賞Hi-Resサラウンド部門 受賞記念リリース

昨日発表された「第22回 日本プロ音楽録音賞」にて、ハイレゾリュージョン部門「マルチchサラウンド」を見事に受賞したMick沢口氏の手掛ける『The ART of FUGUE BWV-1080』。その受賞を記念して、アプローチの違うマイキングで収録した楽曲5曲をボーナストラックとして追加したプレミアム・バージョンを緊急リリース!

当作品は、Mick沢口監修によるクラシック作品第2弾『フーガの技法「The ART of FUGUE BWV-1080 Premium」』の、9.1ch版のHPLバージョンです。

『フーガの技法「The Art of Fugue BWV-1080」』はそもそも従来の平面5ch サラウンドに高さ成分の4chを加え、より立体的な空間表現が可能となる、9.1ch ハイトサラウンドを見据えた録音が行われていましたが、今回初めて、そのミックスが9.1chで行われ、ヘッドホンやイヤホンでも手軽にサラウンドを聴くことができるHPLバージョンとしてリリースされるものです。

ヘッドホンで9.1chハイトサラウンドを聴くするという、これまで経験したことのない驚きの音響体験を是非、ご体験ください!

■当作品はGibson Brands Showroom TOKYOでご試聴いただけます。>>詳しくはこちら<<

本作のレコーディングは,以下のようなマイクアレンジで実施され、これをHPL9コーディングしたイメージは以下に示すようなサウンドの世界です。

フーガの技法9.1ch マイク配置図

HPL9コーディングイメージ

REC DATE: 2015 03-04/05 at Ohga Hall, Karuizawa, Nagano JAPAN

PRODUCER: Mick Sawaguchi (Mick Sound Lab – UNAMAS Label)
Recording Director: Hideo Irimajiri (Armadillo Studio)
Venue Organizer: Seiji Murai (Synthax Japan Inc.)
REC/MIX/MASTERING: Mick Sawaguchi (Mick Sound Lab)
Digital Edit Assistant: Yoichi Tsuchiya

HPL Mastering: Jiro Kubo (ACOUSTIC FIELD INC.)

MADI Rec system: RME DMC-842 / Micstasy / OctaMicXTC / MADIface XT / MADI Router (Synthax Japan Inc.)
Digital Mic: Neumann KM-133D as Main Mic (Sennheiser Japan K.K)
Mic Cable: Acoustic Revive (Sekiguchi Machine Co.LTD.)
DAW: Pyramix V-10 with HORUS 192-24 Rec Master (DSP-JAPAN LTD)

 

 

 

The ART of FUGUE BWV-1080 Premium

UNAMAS FUGUE QUINTET UNAMAS
2015/12/10
(P) 2015 UNAMAS-J

 

【HPL9】The ART of FUGUE BWV-1080 Premium

UNAMAS FUGUE QUINTET UNAMAS
2015/12/10
(P) 2015 UNAMAS-J

ヘッドフォン&イヤホンでの音楽リスニングに特化した【HPL5】 パラワン島の風 e-onkyoより好評配信中

HPL5 パラワン島の風

HPL5 パラワン島の風

【HPL5】 パラワン島の風

奥田敦也, 沢口真生

沢口音楽工房
2015/11/27
(P) 2015 沢口音楽工房
『四季【HPL】』バージョンが異例のヒットを続けるUNAMASレーベルより、新たなHPL音源が登場。サラウンド研究の第1人者として知られるMick沢口が手掛けた究極のサラウンドの世界観がHPL音源
でお楽しみ頂けます。

*今作はサラウンド5.0ch音源をマスターとした「HPL5」音源となります。


◆「HPL」は株式会社アコースティックフィールドが有するエンコード技術です。

「HPL」は、ヘッドフォン&イヤホンでの音楽リスニング用に最適化された音源を作るための技術です。ヘッドフォン・リスニングによる定位の崩れを改善し、本来のミックス・バランスに近い定位で音楽をお楽しみいただけます。

詳しくはHPL紹介ページをご覧ください。

【【HPL5】 パラワン島の風/奥田敦也, 沢口真生/ハイレゾ】

【HPL5】 パラワン島の風

奥田敦也, 沢口真生

沢口音楽工房
2015/11/27
(P) 2015 沢口音楽工房

 

ヘッドフォン&イヤホンでの音楽リスニングに特化した【HPL5】 気の道~分杭峠・戸隠・鹿島灘 e-onkyoより好評配信中

HPL5 気の道

HPL5 気の道

【HPL5】 気の道~分杭峠・戸隠・鹿島灘

村上史郎, 沢口真生

沢口音楽工房
2015/11/27
(P) 2015 沢口音楽工房
サラウンド研究の第1人者として知られるMick沢口氏が提唱する「楽器や声」と「サラウンドによる自然音のフィールド・レコーディング」とのコラボレーションをコンセプトにした「サラウンド・スケープ」。ここで紹介するのは、国内有数のパワースポットとしても知られる分杭峠にてフィールド・レコーディングされた自然音と、ピアニスト、村上史郎、そして声のアーティスト、山崎阿弥とがコラボレートした「 気の道~分杭峠・戸隠・鹿島灘」。

雨や風といった自然のリズムと村上史郎によるピアノ、そして自然に溶け込むかのような山崎阿弥の声が神秘的な音世界を生み出します。

購入者特典としてレコーディングの詳細を綴ったデジタル・ブックレットがダウンロード頂けます。

※今作は「山河幻想」としてリリースされている作品のHPLバージョンとなります。

『四季【HPL】』バージョンが異例のヒットを続けるUNAMASレーベルより、新たなHPL音源が登場。サラウンド研究の第1人者として知られるMick沢口が手掛けた究極のサラウンドの世界観がHPL音源
でお楽しみ頂けます。

*今作はサラウンド5.0ch音源をマスターとした「HPL5」音源となります。


◆「HPL」は株式会社アコースティックフィールドが有するエンコード技術です。

「HPL」は、ヘッドフォン&イヤホンでの音楽リスニング用に最適化された音源を作るための技術です。ヘッドフォン・リスニングによる定位の崩れを改善し、本来のミックス・バランスに近い定位で音楽をお楽しみいただけます。

詳しくはHPL紹介ページをご覧ください。

【【HPL5】 気の道~分杭峠・戸隠・鹿島灘/村上史郎, 沢口真生/ハイレゾ】

【HPL5】 気の道~分杭峠・戸隠・鹿島灘

村上史郎, 沢口真生

沢口音楽工房
2015/11/27
(P) 2015 沢口音楽工房

ヘッドフォン&イヤホンでの音楽リスニングに特化した【HPL5】 海竹山竹 e-onkyoより好評配信中

HPL5 海竹山竹

海竹山竹A案

【HPL5】 海竹山竹

奥田敦也
沢口音楽工房
2015/11/27
(P) 2015 沢口音楽工房

サラウンド研究の第1人者として知られるMick沢口氏が提唱する「楽器や声」と「サラウンドによる自然音のフィールド・レコーディング」とのコラボレーションをコンセプトにした「サラウンド・スケープ」。今作は、奥田敦也の演奏による尺八の原型と呼ばれる法竹(地なし延べ管尺八)と、沢口氏自身が伊豆高原の稲取海岸で収録したフィールド・レコーディング音源を用いた作品。

法竹の持つ、古来より日本人に慕われてきた「遠音(とおね)」の響きと伊豆高原の竹林をはじめとした自然から沸き立つ音色とを見事に融合させた唯一無二の世界観が表現されています。

購入者特典としてレコーディングの詳細を綴ったデジタル・ブックレットがダウンロード頂けます。

『四季【HPL】』バージョンが異例のヒットを続けるUNAMASレーベルより、新たなHPL音源が登場。サラウンド研究の第1人者として知られるMick沢口が手掛けた究極のサラウンドの世界観がHPL音源
でお楽しみ頂けます。

*今作はサラウンド5.0ch音源をマスターとした「HPL5」音源となります。


◆「HPL」は株式会社アコースティックフィールドが有するエンコード技術です。

「HPL」は、ヘッドフォン&イヤホンでの音楽リスニング用に最適化された音源を作るための技術です。ヘッドフォン・リスニングによる定位の崩れを改善し、本来のミックス・バランスに近い定位で音楽をお楽しみいただけます。

詳しくはHPL紹介ページをご覧ください。

【【HPL5】 海竹山竹/奥田敦也/ハイレゾ】

【HPL9】The ART of FUGUE BWV-1080 〜フーガの技法〜 好評配信中

HPL9 フーガの技法 The Art of Fugue

フーガの技法 The Art of Fugue HPL9

 

【HPL9】The ART of FUGUE BWV-1080

UNAMAS FUGUE QUINTET

UNAMAS

2015/08/21
(P) 2015 UNAMAS-J

【HPL9版】 The ART of FUGUE BWV-1080

 

UNAMAS「The Art of Fugue」第22回 日本プロ音楽録音賞優秀賞を受賞

エンジニアの技術と社会的地位の向上を目的とし、優れたレコーディング作品を制作したエンジニアを顕彰する第22回日本プロ音楽録音賞 ハイレゾリューション部門マルチチャンネル・サラウンドにて、UNAMASレーベルの軽井沢大賀ホールシリーズ第二作目として、2015年2月に録音された「フーガの技法 – The Art of Fugue」が優秀賞を受賞しました。

5人のアーティストがサラウンド空間でリスナーを取り囲むような配置で録音された斬新な音場表現について、UNAMASレーベル主催のミック沢口氏は「主観的サラウンド」と呼んでいます。今回の受賞を記念して、本作のレコーディング・ディレクターを担当した入交英雄氏によるホールの響きを重視した「客観的サラウンド」マイク・アレンジで同じ演奏をボーナストラックとして収録したThe Art of Fugue Premium版が12月10日に緊急リリースされることとなりました。同じ演奏が表現手法によりどのように変化するかを聴き比べてお楽しみ頂けます。リリースに先立ちまして、ミック沢口氏本人による解説テキストをご紹介いたします。

The Art of Fugue Premium について(PDF)
日本プロ音楽録音賞運営委員会

アルバムインフォメーション

当作品は、2015年6月に発売された、Mick沢口監修によるクラシック作品第2弾『フーガの技法「The Art of Fugue BWV-1080」』の、9.1ch版のHPLバージョンです。

『フーガの技法「The Art of Fugue BWV-1080」』はそもそも従来の平面5ch サラウンドに高さ成分の4chを加え、より立体的な空間表現が可能となる、9.1ch ハイトサラウンドを見据えた録音が行われていましたが、今回初めて、そのミックスが9.1chで行われ、ヘッドホンやイヤホンでも手軽にサラウンドを聴くことができるHPLバージョンとしてリリースされるものです。

ヘッドホンで9.1chハイトサラウンドを聴くするという、これまで経験したことのない驚きの音響体験を是非、ご体験ください!

 

REC DATE: 2015 03-04/05 at Ohga Hall, Karuizawa, Nagano JAPAN

PRODUCER: Mick Sawaguchi (Mick Sound Lab – UNAMAS Label)
Recording Director: Hideo Irimajiri (Armadillo Studio)
Venue Organizer: Seiji Murai (Synthax Japan Inc.)
REC/MIX/MASTERING: Mick Sawaguchi (Mick Sound Lab)
Digital Edit Assistant: Yoichi Tsuchiya

HPL Mastering: Jiro Kubo (ACOUSTIC FIELD INC.)

MADI Rec system: RME DMC-842 / Micstasy / OctaMicXTC / MADIface XT / MADI Router (Synthax Japan Inc.)
Digital Mic: Neumann KM-133D as Main Mic (Sennheiser Japan K.K)
Mic Cable: Acoustic Revive (Sekiguchi Machine Co.LTD.)
DAW: Pyramix V-10 with HORUS 192-24 Rec Master (DSP-JAPAN LTD)
【【HPL9】The ART of FUGUE BWV-1080/UNAMAS FUGUE QUINTET/ハイレゾ】

 

【HPL9】The ART of FUGUE BWV-1080

UNAMAS FUGUE QUINTET

UNAMAS

2015/08/21
(P) 2015 UNAMAS-J

【HPL9版】 The ART of FUGUE BWV-1080

配信開始 J.S BACH「The Art of Fugue」~フーガの技法~ & 4KPV

フーガの技法 The Art of Fugue

The ART of FUGUE BWV-1080 配信開始 

フーガの技法 The Art of Fugue

The ART of FUGUE BWV-1080

UNAMAS FUGUE QUINTET

沢口音楽工房

2015/06/04

(P) 2015 UNAMAS-J

ヘッドフォン・イヤフォン・一般視聴環境の小型スピーカーに特化し、手軽に9chサウンドが聴けるHPL9ヴァージョン
【HPL9版】 The ART of FUGUE BWV-1080

UNAMAS「The Art of Fugue」第22回 日本プロ音楽録音賞優秀賞を受賞

エンジニアの技術と社会的地位の向上を目的とし、優れたレコーディング作品を制作したエンジニアを顕彰する第22回日本プロ音楽録音賞 ハイレゾリューション部門マルチチャンネル・サラウンドにて、UNAMASレーベルの軽井沢大賀ホールシリーズ第二作目として、2015年2月に録音された「フーガの技法 – The Art of Fugue」が優秀賞を受賞しました。

5人のアーティストがサラウンド空間でリスナーを取り囲むような配置で録音された斬新な音場表現について、UNAMASレーベル主催のミック沢口氏は「主観的サラウンド」と呼んでいます。今回の受賞を記念して、本作のレコーディング・ディレクターを担当した入交英雄氏によるホールの響きを重視した「客観的サラウンド」マイク・アレンジで同じ演奏をボーナストラックとして収録したThe Art of Fugue Premium版が12月10日に緊急リリースされることとなりました。同じ演奏が表現手法によりどのように変化するかを聴き比べてお楽しみ頂けます。リリースに先立ちまして、ミック沢口氏本人による解説テキストをご紹介いたします。

The Art of Fugue Premium について(PDF)
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ポリフォニーを再解釈する現代ハイレゾ技術――「Auro-3D」でバッハは現代に蘇る!?  麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」より

「Dolby Atmos」「DTS:X」といったオブジェクト型音響技術が話題になっているが、AV評論家の麻倉怜士氏は「Auro-3D」(オーロ3D)という第3の方式が音楽表現の新境地を拓くと指摘する。斬新なサラウンド表現で有名なレーベル「UNAMAS」(ウナマス)の新録音源を例に詳細を聞いた。

 

Mick沢口監修によるクラシック作品第2弾『フーガの技法』が遂に登場!

昨年リリースされるやいなや、異例のロングヒットを記録した『The Four Seasons -Antonio Vivaldi』。その第2弾となる作品がついに登場。今作の収録が行われたのは、昨年に続き軽井沢・大賀ホール。この地でMick沢口が取り上げたのは、J.S.バッハの最後の作品とされる「フーガの技法」。この難曲として知られる楽曲を圡屋洋一によるアレンジで、何と弦楽カルテット+コントラバスという世界でも初といえる編成で収録。これまでの「フーガの技法」のイメージを打ち破るMick氏らしい作品に仕上がっている。

また、今作の収録に際してはMADIのシステム、並びにノイマンのデジタルマイク「eumann KM-133D」、そしてAcoustic Reviveのマイクケーブルを採用するなど、最新且つ最高級のテクノロジー/機材を投入してのレコーディングを敢行。現在の最先端のハイレゾ・サウンドがお楽しみいただけます。

The ART of FUGUE BWV-1080

UNAMAS FUGUE QUINTET

沢口音楽工房

2015/06/04

(P) 2015 UNAMAS-J

デジタルマイクの高SNとオリジナルなマイク配置により実現した世界的にも画期的なハイレゾ作品。

アルバムインフォメーション

UNAMASの前作ヴィヴァルディ「四季」(UNAHQ-2005)で高評を博したデジタル・マイクによる高SN、そして、一般的なマルチチャンネル録音が目指す「舞台で演奏された音を客席で聴く」のではなく、円形状に配置された五人の「奏者の真ん中で聴く」をコンセプトとした本作は、世界的にも画期的なハイレゾ作品と言える。

□曲目
J.S.BACH(編曲 土屋 洋一):The Art of Fugue BWV-1080;
[1] Contrapunctus 01
[2] Contrapunctus 02
[3] Contrapunctus 03
[4] Contrapunctus 04
[5] Contrapunctus 05
[6] Contrapunctus 06 a 4 in Stylo Franchese
[7] Contrapunctus 07 a 4 per Augmentationem et Diminutionem
[8] Contrapunctus 08 a 3
[9] Contrapunctus 09 a 4 alla Duodecima
[10] Contrapunctus 10 a 4 alla Decima
[11] Contrapunctus 11 a 4 Triple fugue
[12] Contrapunctus 12 a 4 rectus
[13] Contrapunctus 12 a 4 inversus
[14] Contrapunctus 13 a 3 rectus
[15] Contrapunctus 13 a 3 inversus
[16] Contrapunctus 14

□演奏者
UNAMAS FUGUE QUINTET
田尻 順(Vn1)
竹田 詩織(Vn2)
萩谷 金太郎(Va)
内田 佳宏(violoncello)
北村 一平(Cb)

□録音
2015年3月4日、5日
大賀ホール、軽井沢

 

REC DATE: 2015 03-04/05 at Ohga Hall, Karuizawa, Nagano JAPAN

PRODUCER: Mick Sawaguchi (Mick Sound Lab – UNAMAS Label)
Recording Director: Hideo Irimajiri (Armadillo Studio)
Venue Organizer: Seiji Murai (Synthax Japan Inc.)
REC/MIX/MASTERING: Mick Sawaguchi (Mick Sound Lab)
Digital Edit Assistant: Yoichi Tsuchiya

MADI Rec system: RME DMC-842 / Micstasy / OctaMicXTC / MADIface XT / MADI Router (Synthax Japan Inc.)
Digital Mic: Neumann KM-133D as Main Mic (Sennheiser Japan K.K)
Mic Cable: Acoustic Revive (Sekiguchi Machine Co.LTD.)
DAW: Pyramix V-10 with HORUS 192-24 Rec Master (DSP-JAPAN LTD)

4K HD Production: Marimo Records Co.,LTD

Cover photo by Takeshi Mitsuhashi

 

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ITmedia LifeStyle / Yahoo!ニュース / BIGLOBEニュース

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Infoseekニュース  / OVO [オーヴォ] /  Gaudio+PCオーディオfan

 

バッハ「フーガの技法」 4K Music Video &対談 &インタビュー

(動画再生後プレイヤー下部の「設定-画質」より2160p4kを選ぶことにより、現行フルHD [フルハイビジョン]の4倍の画素数となる4K画質でご覧になれます。)

The ART of FUGUE BWV-1080 4K Music Video

評論家 麻倉怜士 氏 インタビュー

藤本健 氏 インタビュー

ミック沢口 × 入交英雄 対談

プロジェクト・メンバー プロフィール

ミック沢口 ミック沢口─ プロデューサー、ミックス、マスタリング

1971年千葉工業大学 電子工学科卒、同年 NHK入局。ドラマミキサーとして「芸術祭大賞」「放送文化基金賞」「IBC ノンブルドール賞」「バチカン希望賞」など受賞作を担当。1985年以降はサラウンド制作に取り組み海外からは「サラウンド将軍」と敬愛されている。2007より高品質音楽制作のためのレーベル 「UNAMASレーベル」を立ち上げ、さらにサラウンド音楽ソフトを広めるべく「UNAMAS-HUG/J」を2011年にスタートし24bit/96kHz、24bit/192kHzでの高品質音楽配信による制作およびCD制作サービスを行う。2013年の第20回日本プロ音楽録音賞で初部門設置となったノンパッケージ部門2CHで深町純「黎明」(UNAHQ-2003)が優秀賞を受賞するなど、ハイレゾ時代へのソフト制作を推進している。

入交英雄 入交英雄─ レコーディング・ディレクター

1956年生まれ。1979年九州芸術工科大学音響設計学、1981年同大学院卒。2013年残響の研究で博士(芸術工学)を取得。学生時代より録音活動を行い、特に4ch録音や空間音響について探求を重ね、現在のサラウンド録音の源流となっている。1981年(株)毎日放送入社。映像技術部門、音声技術部門、ホール技術部門、ポスプロ部門など経て、送出部門に至る。放送のラウドネス問題研究とARIB委員、民放連委員を通じて規格化に尽力。音声部門では放送業界で初めてのドルビーサラウンドによる高校野球中継などのプロジェクトに関わる。また、個人的にも入間次朗の名前で録音活動を行い大阪市音楽団のCD制作などを手がける。創作活動も行っており、JNN系高校ラグビーのオープニングテーマやPCゲームのロードス島戦記の音楽を担当。

土屋洋一 土屋洋一 ─ アレンジ

東京、渋谷に生まれる。20歳よりピアノを、その後作曲を始める。2011年東京芸術大学作曲科を卒業。”Cori Spezzati Nova”(5.1ch)が131st AES Convention New YorkのRecording Critiquesにてイーグルス、エアロスミス、スティーリー・ダンなど多くの著名アーティストのミキシングや音楽プロデューサーとしても知られるElliot Scheinerにより称賛を受け、数々のグラミー賞ノミネートアルバムを世に送り出している2LレーベルのMorten Lindbergをして「聴いたことの無い音楽を聴いた」と評される。翌年5.1ch楽曲制作コンテストに入賞(DTM MAGAZINE 2012年06月)2014年2月自身のサラウンド作曲集「The Universe for Surround UNAHQ2004」」をUNAMASレーベルよりリリース。

UNAMAS FUGUE QUINTET:
田尻順 田尻順 ─ 第1ヴァイオリン

7歳よりヴァイオリンを始める。本間美子、故久保田良作各氏に師事。1988年桐朋学園大学を卒業。卒業と同時に群馬交響楽団に入団、在籍中は首席代理奏者を務める。群馬交響楽団とコンチェルトの共演やリサイタルを開催するなど主に群馬県を中心にソロや室内楽の活動もする。1994年“プラハの春”国際音楽祭、ウィーン芸術週間に参加。1994年首席奏者として東京交響楽団に入団。皇居内の桃華楽堂において御前演奏するなど東京交響楽団ともソロを共演。1998年同団のアシスタントコンサートマスターに就任。2002年NHK FMリサイタルに出演。2004年にシリウス弦楽四重奏団を結成。東京交響楽団弦楽四重奏団としても光が丘IMAホールでのシリーズを展開。他にもスタジオミュージシャンとしてもCMや映画音楽などの録音にも携わりその活動は多岐にわたっている。

竹田詩織 竹田詩織 ─ 第2ヴァイオリン

1988年生まれ。2010年東京藝術大学音楽学部器楽科ヴァイオリン専攻卒業。京都芸術祭「世界に翔く若き音楽家の集い」京都市長賞受賞、全日本学生音楽コンクール、日本クラシック音楽コンクール、横浜国際音楽コンクール、ルーマニア国際音楽コンクール等数々のコンクールに上位入賞、入選を果たす。大学在学時より、ソロ・オーケストラ・室内楽での活動の他、多数の著名アーティスト楽曲レコーディングやライブサポート等様々なフィールドで活動。自身がリーダーを務めるストリングスでの活動も多数。様々な音楽活動を経て、2012年より東京交響楽団ヴァイオリン奏者としてのキャリアをスタート。現在プロオーケストラ奏者としての顔の他に、その経験を生かした多彩な音楽活動を展開している。

萩谷金太郎 萩谷金太郎 ─ ヴィオラ

東京都出身。東京音楽大学卒業、桐朋学園大学院大学修了。PMF2011、パブロカザルス国際音楽祭、アフィニス夏の音楽祭などに参加。
京都市交響楽団契約団員を経て、現在NHK交響楽団アカデミー在籍。
ヴァイオリンを藤原浜雄に、ヴィオラを百武由紀に、室内楽を上田晴子、岩崎洸、銅銀久弥の各氏に師事。

内田佳宏 内田佳宏 ─ チェロ

大阪府出身。東京芸術大学大学院修士課程を首席に相当する大学院アカンサス賞を受賞して修了。学位審査会においては異例の自作曲をプログラムに組み込んだことでも注目される。 ザルツブルグ=モーツァルト国際室内楽コンクール2012第3位受賞。第11回ビバホールチェロコンクール第2位受賞。他多数受賞。
クラシックのみならず、ジャズミュージシャンや和楽器奏者とのコラボレーション、タンゴ、ロックなど様々なジャンルで自在に演奏活動を行うほか、レコーディングやテレビ出演等も多数行う等、活動の幅は多岐にわたる。近年作曲家としても、劇判の作品制作などにも携わるなど積極的に創作活動を行っている。

北村一平 北村一平 ─ コントラバス

埼玉県出身。2002年東京藝術大学器楽科卒業、05年同大学院修士課程修了。在学中、別府アルゲリッチ音楽祭に参加。2005年、ガウデアムス音楽祭(オランダ)参加、JULIAN YU作曲PENTATONICOPHILIAにてソリストを務める。2006年小澤征爾音楽塾Ⅶ「復活」に参加。コントラバスを永島義男、黒木岩寿、西田直文、山本修、石川滋の各氏に師事。オーケストラから吹奏楽、スタジオワークやミュージカルまで、幅広く活動。東京藝術大学管弦楽研究部非常勤講師を経て2006年に東京交響楽団に入団し、現在に至る。

The ART of FUGUE BWV-1080

UNAMAS FUGUE QUINTET

沢口音楽工房

2015/06/04

(P) 2015 UNAMAS-J

ヘッドフォン・イヤフォン・一般視聴環境の小型スピーカーに特化し、手軽に9chサウンドが聴けるHPL9ヴァージョン
【HPL9版】 The ART of FUGUE BWV-1080

J.S BACH「The Art of Fugue」 フーガの技法  6/4 リリース

J.S.バッハの「フーガの技法」は、バッハ最後の作品とされ作曲時期は1742~1749年の間とされています。フーガの技法でバッハが表現したかった音楽形式は、唯一の主要主題に基づくあらゆる種類の対位法とカノンを網羅することで、1741年作曲の平均律クラヴィーア曲集完成以降こうした単一主題によるフーガの技法に徹底的に取り組んだといわれている難曲でもあります。

本作は、新たにコントラバスを加えた弦楽5重奏のアレンジでBACHの低域を表現し、レコーディングは、デジタルマイク5本をメインとしたサラウンド制作です。録音は前作「The Four Seasons -Antonio Vivaldi」と同様、軽井沢大賀ホールにて本年3月録音されました。

Color As It Is 原 朋直 カルテット好評配信中

UNAHQ-1018 Color As It Is 原 朋直 カルテット

UNAHQ-1018 Color As It Is 原 朋直 カルテット

Color As It Is
原 朋直 カルテット, 原 朋直, 朝田拓馬, 池尻洋史, Dennis Frehse

UNAMAS
2015/04/24
(P) 2015 UNAMAS-JAZZ

e-onkyo / HQM STORE / mora

e-onkyo music

日本ジャズ界が誇る至宝、トランぺッターの原 朋直による新作がMick沢口率いるUnamasレーベル登場。今作では、朝田拓馬(Gt)、池尻洋史(Ba)Dennis Frehse(Dr)というピアノレストリオを従えた布陣でレコーディングを慣行。より空間性を生かした演奏が印象的な今作、少ない音数でも見事な存在感を表す原朋直の魅力をが表現された素晴らしい内容。

【Color As It Is/原 朋直 カルテット, 原 朋直, 朝田拓馬, 池尻洋史, Dennis Frehse/ハイレゾ】

Color As It Is
原 朋直 カルテット, 原 朋直, 朝田拓馬, 池尻洋史, Dennis Frehse
UNAMAS
2015/04/24
(P) 2015 UNAMAS-JAZZ

 

 

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アルバムインフォメーション

ジャズに留まらず、佐渡裕ヤング・ピープルズ・コンサートへのゲスト出演、北野武監督の映画「ブラザー」やNHK-BS「ワールドニュース」オープニング・テーマの演奏、ヤマハのCM出演と楽曲の提供、さらには、「題名のない音楽会」への出演など多彩な活動で知られ、テレビ番組「情熱大陸」でも活躍が紹介された原 朋直が中心となったカルテットによる演奏。

Color As It Is
原 朋直 カルテット
UNAHQ-1018( UNAMAS Jazz )
ジャズ

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ヘッドフォン&イヤホンでの音楽リスニングに特化した 「黎明」【HPL5】 深町純

Reimei HPL5

Reimei HPL5

黎明【HPL5】

黎明【HPL5】

深町純

UNAMAS 2015/02/06

(P) 2012 UNAMAS-J

第20回日本プロ音楽録音賞 2chノンパッケージ部門 優秀賞受賞がHPL音源で登場!

Mick沢口が手掛けた深町純 ラスト・レコーディングが遂にHPL音源として登場。

*今作はサラウンド5.0ch音源をマスターとした「HPL5」音源となります。

日本を代表する孤高の音楽家=深町純 ラスト・レコーディング

2010年11月に急逝した作・編曲家/キーボーディストの深町純が、亡くなる4か月前に録音し未発表となっていた即興演奏によるソロ・ピアノ作品が、この度24bit/96kHzのハイレゾ音源にてリリース。
今作は、2010年7月7日の七夕の日に千葉の日東紡音響エンジニアリングの「サウンド・ラボ」にて行われた演奏を収録。深町純がスタンウェイで紡ぎだす旋律を、レコーディング・エンジニアのMick 沢口氏がサラウンド録音したもの。
亡くなる直前まで即興演奏の定期演奏会をライフワークとして続けてきた深町純。今作で聴かれる溢れんばかりの旋律と美しい音色からは、同氏の真の音楽家としての姿を垣間見る事ができます。

購入者特典としてレコーディングの詳細を綴ったデジタル・ブックレットがダウンロード頂けます。

UNAMASレーベル 作品一覧

◆「HPL」は株式会社アコースティックフィールドが有するエンコード技術です。

「HPL」は、ヘッドフォン&イヤホンでの音楽リスニング用に最適化された音源を作るための技術です。ヘッドフォン・リスニングによる定位の崩れを改善し、本来のミックス・バランスに近い定位で音楽をお楽しみいただけます。

詳しくは「HPL」紹介ページをご覧ください。

 

黎明【HPL5】

深町純

UNAMAS 2015/02/06

(P) 2012 UNAMAS-J

ヘッドフォン&イヤホンでの音楽リスニングに特化した 「FOREST」 【HPL5】 ユキ アリマサ

Forest HPL5

Forest HPL5

 

FOREST【HPL5】

FOREST【HPL5】

ユキ アリマサ

UNAMAS 2015/02/06

(P) 2011 UNAMAS JAZZ

UNAMAS JAZZの代表作がHPL音源で登場!

ユキアリマサ初のピアノソロ・アルバムが「HPL」音源でお楽しみ頂けます。

*今作はサラウンド5.0ch音源をマスターとした「HPL5」音源となります。

日本に於けるサラウンド研究の第1人者として知られるMick沢口氏。氏の主宰する「UNAMAS」レーベルより「JAZZの一期一会のインタープレイ」を捉える事を目的に立ち上げられた傍系レーベル「UNAMAS JAZZ」よりピアニスト、ユキアリマサのソロ・ピアノ作品が登場。バークリー音楽大学で学び、ハンク・ジョーンズ賞、デューク・エリントン作曲賞などの受賞経験を持つユキアリマサによる初ソロ・ピアノ作品集です。

【ユキアリマサ・プロフィール】
東京生まれ。3歳よりピアノを習い始める。12歳頃ジャズピアニスト、オスカー・ピーターソンの演奏を聞きジャズに魅了され独学で勉強する。玉川大学英文科を卒業後、渡米。バークリー音楽大学でジャズピアノ演奏、作編曲を学ぶ。在学中、ピアニストとしてハンク・ジョーンズ賞、デューク・エリントン作曲賞を受賞。卒業後、バークリー音楽大学ピアノ科にて助教授として8年間勤務。1996年トリオ・リーダー作『The Bitter Life of Scarecrow』を制作。

作/編曲家としてDaniel Smithの率いるBig and Phat Jazz Orchestraに作品提供。彼とのDuo Album 『Dialogue』にはピアニストとして参加する。リスナーの感性を共鳴させるアリマサの音楽はオーディエンスのみならず、数多くのジャズ・ボーカリストからの高評があり、Tierny Sutton, Patty Unitis , Florence Yersin,等、アメリカ国内外のボーカル・アルバム制作にピアニスト、作/編曲家として参加。在米中はボストンのJazz Clubを中心に数々のジャズ・グループと共に演奏活動を続ける。

14年間にわたるアメリカでの演奏活動後、帰国。現在はジャズ・ピアニスト、アレンジャー/プロデューサーとして多くプロジェクトに参加。ユキアリマサ・トリオでのライブ活動、CD制作の他、近年はソロ活動も開始する。

「横浜市芸術文化教育プラットフォーム」など教育機関でのクリニシャンとしてワークショップなどの音楽教育にも積極的に取り組んでいる。

洗足学園大学ジャズコース教授。

UNAMASレーベル 作品一覧

◆「HPL」は株式会社アコースティックフィールドが有するエンコード技術です。

「HPL」は、ヘッドフォン&イヤホンでの音楽リスニング用に最適化された音源を作るための技術です。ヘッドフォン・リスニングによる定位の崩れを改善し、本来のミックス・バランスに近い定位で音楽をお楽しみいただけます。

詳しくは「HPL」紹介ページをご覧ください。

FOREST【HPL5】

FOREST【HPL5】

ユキ アリマサ

UNAMAS 2015/02/06

(P) 2011 UNAMAS JAZZ

ヘッドフォン&イヤホンでの音楽リスニングに特化した 「熊野古道~Surroundscape~」【HPL5】

HPL熊野古道

HPL熊野古道

熊野古道~Surroundscape~【HPL5】

熊野古道~Surroundscape~【HPL5】

村上史郎&沢口真生

UNAMAS 2015/02/06

(P) 2011 MICK SOUND Lab

 

フィールドレコーディングと楽器の音色が鮮やかにクロスオーヴァーする「サラウンドスケープ」シリーズがHPL音源で登場!

『四季【HPL】』バージョンが異例のヒットを続けるUNAMASレーベルより、新たなHLP音源が登場。サラウンド研究の第1人者として知られるMick沢口が手掛けた究極のサラウンドの世界観が「HPL」音源でお楽しみ頂けます。

*今作はサラウンド5.0ch音源をマスターとした「HPL5」音源となります。

*アルバム購入特典として、スペシャル・ブックレットをダウンロード頂けます。

UNAMASレーベル 作品一覧

◆「HPL」は株式会社アコースティックフィールドが有するエンコード技術です。

「HPL」は、ヘッドフォン&イヤホンでの音楽リスニング用に最適化された音源を作るための技術です。ヘッドフォン・リスニングによる定位の崩れを改善し、本来のミックス・バランスに近い定位で音楽をお楽しみいただけます。

詳しくは「HPL」紹介ページをご覧ください。

 

熊野古道~Surroundscape~【HPL5】

村上史郎&沢口真生

UNAMAS 2015/02/06

(P) 2011 MICK SOUND Lab